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	<title>書くこと | アンナブログ</title>
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	<description>ライターAnnaの、仕事と暮らしとAIと。</description>
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	<title>書くこと | アンナブログ</title>
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		<title>noteを書いていたら、私のパワーの源が判明した件</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ムラシマ アンナ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 May 2024 10:46:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エッセイ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://i0.wp.com/www.nanat33.com/wp-content/uploads/2024/05/rectangle_large_type_2_be6cb14c4c567b12224272fb74e05fe0.webp?fit=1024%2C536&ssl=1" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>何かが上手くいかないとき、「やっぱり、私はここまでだったか」と思ってしまう。これは私のクセのようなもので、もう一人の自分が厳しい目で見ている感覚がある。 基本的にはポジティブに過ごす自分がいて、さまざまな判断をしながら進 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://i0.wp.com/www.nanat33.com/wp-content/uploads/2024/05/rectangle_large_type_2_be6cb14c4c567b12224272fb74e05fe0.webp?fit=1024%2C536&ssl=1" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p id="1e96ed73-c27b-4bb2-8bc2-8b45b8e5ae5f">何かが上手くいかないとき、「やっぱり、私はここまでだったか」と思ってしまう。<br>これは私のクセのようなもので、もう一人の自分が厳しい目で見ている感覚がある。<br><br>基本的にはポジティブに過ごす自分がいて、さまざまな判断をしながら進んで行く中で、確かに見ている。<br>上手くいっているときは潜んでいるのだけど、壁を感じた時に現れて、冷静に「ほらね、もっとできたんじゃないの？」と言い放つ。そんなときは、決まって、自分でも努力が足りなかったと思うときで、ぐうの音も出ない。</p>



<p id="3edc1e51-9873-4b0a-b513-c956c14ea446">私は本当に運がいいと思う。その運をつかみに行くために行動に出ることも多いのだけど、そこでも冷静な自分は目を光らせている。<br>何かをつかみ取れて、新しいチャレンジができるときでも、「もっと努力するべきでは？」「今回頑張らなかったら次はないのでは？」「運が良かったで終わらせていいのか？」なんて声が自分から聞こえてくる。<br><br>その冷静な自分の言葉は、自分を律しているのだとも思う。</p>



<p id="70886db7-209b-40c4-bc27-3abd6ac52d5b">浮かれて失敗しないように。<br>調子にのらないように。<br>今あることを当たり前だと思わないように。<br>現状に満足せず、次の道を見つけられるように。</p>



<p id="df2e3022-18d2-4fc3-a4ab-db6045f5d945">せっかくポジティブな気持ちになっているときでも、ふいに現れる冷静な自分。でも冷静な自分を納得させるくらい、自分の考えを固めて、何を言われても進めるくらいのパワーをもって、次に進んでいる感覚もある。</p>



<p id="7694ccb1-d478-42fa-a11d-14deaea3add1">結果的に、私のパワーはそこから湧いてきているのかもしれない。今noteを書いていて気がついた。</p>



<p id="29651025-13e9-434b-90ac-6f97fa15f06a">こうして書いていくことで新しい自分に気づくこともできる。<br>明日は、もっとできる！頑張ろう！</p>The post <a href="https://www.nanat33.com/essay-power-source/">noteを書いていたら、私のパワーの源が判明した件</a> first appeared on <a href="https://www.nanat33.com">アンナブログ</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>本当に伝えたかったこと。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ムラシマ アンナ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 09:39:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[書くこと]]></category>
		<category><![CDATA[発信]]></category>
		<category><![CDATA[自己成長]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://i0.wp.com/www.nanat33.com/wp-content/uploads/2024/05/Grey-Minimalist-Tips-Blog-Banner-7.jpg?fit=1024%2C576&ssl=1" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>最近、「仕事が趣味。」と言えるようになった。 「私の仕事は、ライターだ。」とも言えるようになった。 ベルリンでは「作品で食えないアーティスト」が「自分の本職はアートだ」という誇りを持ち続けているように、私も誇りを持ち続け [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://i0.wp.com/www.nanat33.com/wp-content/uploads/2024/05/Grey-Minimalist-Tips-Blog-Banner-7.jpg?fit=1024%2C576&ssl=1" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>最近、「仕事が趣味。」と言えるようになった。</p>



<p>「私の仕事は、ライターだ。」とも言えるようになった。</p>



<p>ベルリンでは「作品で食えないアーティスト」が「自分の本職はアートだ」という誇りを持ち続けているように、私も誇りを持ち続けたいと思う。<br>（Twitterで高田ゲンキさんが発信されていたこと。本当にすばらしいお話だと感じていて、いつのまにか自分に置き換えて、気合いが入っている。）</p>



<p>私もまだ1年目で、この先ずっと「食っていける状態」にはなっていないけれど「私はライターなのだ」と、胸を張って言える。</p>



<p>前回、「つらかったことがあったけど、うれしいことの力が大きかった」という記事を書いたのだけど、ありがたいことにとても心配していただいた。あたたかい気持ちに胸がいっぱいになった。</p>



<p><a href="https://note.com/embed/notes/n057edc92fcb1">https://note.com/embed/notes/n057edc92fcb1</a></p>



<p>とともに、私が伝えたかった「うれしさ」よりも、「つらさ」のインパクトが強く残ってしまったのが、気になった。「つらかった」というネガティブな印象が、ひとり歩きしてしまう記事になってしまったのではないだろうか。</p>



<p>その日は確かに記事の通り、大きなダメージを受けていたのだけれど、その日の夜は、別の記事をわりと楽しく書けていた。</p>



<p>私は「メンタルが弱いのだけど、異常な回復力がある」と自分を分析している。落ち込んで死ぬかと思っても、違うことを考えていると、いつのまにか復活する。（いわゆる寝たら治る。）</p>



<p>あの日ことも、気持ちが落ち着いてから書いていたつもりだったのだが、当時の感情を正確に伝えようと思って記事に向き合っていたら、思いのほかシリアスになってしまった。やっぱり書いているうちに、思い出してしまうものなのだと感じた。ただ、その情熱が消える前に思い切って書いたこともあってか、共感してもらえた人が多く、過去最高の「スキ」を頂けた。少しあの時の自分が救われたような気持ちにもなっている。</p>



<p>感想をいただいた中で、「勇気づけられた」と言ってくださった方がいた。それはまさに、これから私が書いていきたい記事だ。そのうれしい言葉をもらえただけで、この記事を書いてよかったのだと心から思えた。</p>



<p>私は、自分が体験したこと、知っていることを発信して、誰かの力になりたい。そう思ってライターをしている。（と、プロフィールにもこっそり書いている。）これからは、それを実現できるように自分で動いていきたいと思っている。</p>



<p>書く事を仕事にしてから、書く事で注意されたり、書く事で落ち込んだりすることもあるけど、やっぱり楽しいし、今の私の「趣味」なのである。</p>



<p>だからきっと、明日も書くし、明後日も書く。</p>



<p>一カ月後も、一年後も、おばあちゃんになっても。</p>



<p>自分の文章で勇気づけられる人が一人でも増えるように、「書いて届ける力」をつけていきたい。</p>The post <a href="https://www.nanat33.com/essay-what-i-wanted-to-say/">本当に伝えたかったこと。</a> first appeared on <a href="https://www.nanat33.com">アンナブログ</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>【替えのきかないライター】書くことの意味。世界観が変わったお話。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ムラシマ アンナ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 07:37:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[体験談]]></category>
		<category><![CDATA[書くこと]]></category>
		<category><![CDATA[自己成長]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://i0.wp.com/www.nanat33.com/wp-content/uploads/2024/05/rectangle_large_type_2_9a6fd9fd8f22428a69f76d8fe2292d44.webp?fit=1024%2C536&ssl=1" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>苦労の多いWebライターの経験を綴ったこの投稿は、SEO対策に追われつつも、「読むのは人間」という基本的な事実を忘れてはならず、それに気づいた中で書く楽しさと自分のスタイルを確立しようとする意欲が感じられる。筆者は心が折れかけた時期も乗り越え、感謝と前向きな姿勢で今後も成長していく決意を新たにしている。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://i0.wp.com/www.nanat33.com/wp-content/uploads/2024/05/rectangle_large_type_2_9a6fd9fd8f22428a69f76d8fe2292d44.webp?fit=1024%2C536&ssl=1" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>すごいお話を読んでしまった…！</p>



<p>先輩Webライターのお話。中村さんがすごい！</p>



<p><a href="https://note.com/embed/notes/ne62eefca4a99">https://note.com/embed/notes/ne62eefca4a99</a></p>



<p><strong>本当にこの記事に出会えてよかったと思える記事だったので、noteに書いてみようと思う。</strong></p>



<p>全編、何度も読み直したいくらいの内容で、<br>その中でも特に胸を打った、<strong>私の感動ポイントは3つ。</strong></p>



<h2 class="wp-block-heading">「読むのは機械ではなく、人間だ。」</h2>



<p>私はライターの世界に入って、まだ6カ月。<br>クライアントさんとお仕事をするなかで、必死にSEOを意識して書いてきた。</p>



<p><strong>でも、「読むのは人間。」</strong></p>



<p>その通りだと思った。ただ「作業をこなす」だけではいけない。</p>



<p>時には自分の文章をあきらめてしまうこともあったし、書くことが仕事だと割り切ってしまっていたのかもしれない。だからこそ、ハッとした。</p>



<p>ライターになって4カ月目くらいに、つらくて泣いたことがある。（そのときだけじゃないけど。）</p>



<p>クライアントの担当者さんからのダメ出しが、とにかく多かったのだ。2000字程度と指定された記事が、修正後は4000字を超えた。そんなことが数記事続いた。</p>



<p>これからもずっとこんなことが続くのか。</p>



<p>自分の文章の表現力のなさ。理不尽さ。これからの不安。とにかく押しつぶされそうになった。パソコンに向かうのも苦痛。スマホでチャットワークの通知を見るもの苦痛。という状態になった。そして、深夜にシクシク泣いた。</p>



<p>でも、翌日。</p>



<p>別のクライアントさんから、案件をレギュラー化してもらえるというお話をいただいた。本当に神様ってバランスとってくれるなーと思ったりした。</p>



<p>しかも、そのレギュラー化した案件は、私にとってはじめて、自分の文章を活かして書くことができた案件だったので、本当にうれしかった。</p>



<p><strong>書くって、楽しい！本当に、そう思えた。</strong></p>



<p>人に読んでもらえらえること、自分の言葉で伝えることを、忘れないでいようと思った。</p>



<p>ただし、前者のクライアントさんのお仕事は厳しい分、勉強になって、私をレベルアップさせてくれたと思う。本当にありがたい。そして、今は仕事ができるようになったという実感もある。（ダメ出しはあるけれど。）</p>



<p>自分の実力がついて件数をこなせることは、今の自分にとってプラスになったと思うけれど、決して「作業」にしてはいけない。</p>



<p>基礎の部分や客観性は大切にしつつ、自分だけの文章が書けるようになるために、あきらめずに書こうと思えた。</p>



<h2 class="wp-block-heading">替えのきかないライターになる！</h2>



<p>中村さんの書いた記事の、本当に刺さる内容ばかりの中で、<br><strong>私の目標は「替えのきかないライター」になった。</strong></p>



<p>私はこれまで、言ってしまえば、だれにでも書けるような文章を、私にしか書けない文章を目指して書いていた。</p>



<p>Webライターの記事は、書いたらコピペチェックが必須。私も有料ツールを導入している。でも、どんなに類似率を減らせても、一致率が高くなってしまうことがあり、クライアントへ提出するまでに何度もやり直し。</p>



<p>1つのサイトとの一致率を下げられても、また似ているサイトが出てきて、一致率が下がらない。</p>



<p><strong>理由はわかっている。同じ内容を書くことが求められているから。</strong></p>



<p>文章1つずつの言葉の構成や体裁を変えて、自分の言葉にして類似率を減らせても、内容は既存のサイトの内容と同じなのだ。</p>



<p>もちろん、それが求められているのだからそれば仕事だし、クライアントさんの目的なのである。仕事として依頼していただける以上全力でやるのみ！と思っている。</p>



<p>そして、その記事を必要以上に自分の言葉にして、自分の記事として書きたいと思ってしまっていた。自分の仕事として完璧にしたがる癖があるのだ。同じ記事を、何時間考えてるんだっていうことも、（結構）ある。</p>



<p><strong>ただし、それではいけない。と、はっきりわかった。</strong></p>



<p>替えのきかないライターになるためには、意図的に時間を作って、やるべきことがあるのだ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ずっと思っていた「インプット」</h2>



<p>これも、まさに私の感じていたことだった。</p>



<p>Webライターは、アウトプットの連続。私なんて、もう、ないものまでひねり出してしまっている感じがある。</p>



<p>私は書くときに音があると集中できないので、音楽も聞かずに窓の外の音だけ聞いて執筆していたことも多かった。</p>



<p>気分転換にカフェで仕事しようと出かけても、雰囲気にのまれてあまり集中できず、ちょっとリフレッシュして帰ってくるくらいの生活をしていた。</p>



<p>でも、先日久しぶりに実家に帰って、（実家でもわりと締め切りに追われていたのだけれど）昼間は家族との時間を過ごすができて、気持ちが安らいだ。</p>



<p>家族と言ったのは、実家の近くにできた新しいスーパーやコストコ、アウトレットなど、何の変哲もないお買い物スポットだったけれど、久しぶりに訪れた場所は、間違いなく私の活力になってくれた。</p>



<p><strong>文章を書くために、書く以外のことをする。</strong></p>



<p>そういうインプットが今の私にはとても大切だと思った。</p>



<figure class="wp-block-image"><a href="https://i0.wp.com/assets.st-note.com/production/uploads/images/33782072/picture_pc_90842f1ae8e719d4ab8df2270e1291ae.jpg?ssl=1"><img data-recalc-dims="1" decoding="async" src="https://i0.wp.com/assets.st-note.com/production/uploads/images/33782072/picture_pc_90842f1ae8e719d4ab8df2270e1291ae.jpg?ssl=1" alt="画像1"/></a></figure>



<h2 class="wp-block-heading">思いのままに書く</h2>



<p>ここまで、ひたすら書いてきて、思いのままに自分の気持ちを書くって、楽しいなと思った。noteって楽しい。</p>



<p><strong>いろんな世界観に触れて、視野を広く持てる人になりたい。</strong></p>



<p>1年後、きちんと私がフリーライターとして生きているか。<br>そして、noteを見返して、何を考えるのか。</p>



<p>それを楽しみに、今を頑張ろう。</p>



<p>・・・</p>



<p>勝手に感想を書いてしまいましたが、思わず中村さんの記事に「スキ」したら、きちんと「スキ」を返してくださった中村さんのお人柄にも感動でした。</p>



<p>どんどんインプットして「替えのきかないライター」に、きっとなります！</p>



<p>（9/2追記）後日談…</p>



<p>さらに中村さんにフォローまでして頂いて、感激です！涙<br>もう、めっちゃ頑張っていきます！</p>The post <a href="https://www.nanat33.com/essay-irreplaceable-writer/">【替えのきかないライター】書くことの意味。世界観が変わったお話。</a> first appeared on <a href="https://www.nanat33.com">アンナブログ</a>.]]></content:encoded>
					
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